Scene06 - Staff Kajiwara

自分にとってPhlannèlはいま一番心地良いブランドです。洋服を購入する時にまずデザインや着た時のサイズ感を見ますが、次に気になる事は着心地。どんなに格好良い洋服でも着心地が悪ければ抵抗してしまいます。窮屈なジャケットやチクチクするウールのセーターは好きにはなれないですよね。続きを読む

Scene05 - Staff Adachi

洋服に興味を持ち始めた10代後半の頃から、デザイン性が高い装飾を施した洋服よりも、素材に拘った着心地が良い洋服が好みでした。気持ちの切り替えという理由もあり、仕事着と休日着を完全に分けて購入してきましたがPhlannèlと出会いその必要もなくなりました。続きを読む

Scene04 - Staff Koumura

今シーズン購入したPhlannèlのCotton Yak Hoodie。冬場はニットを着ることが多いので、個人的に久しぶりのパーカーです。Cotton Yak Hoodieはその名の通り、カシミヤのような光沢感や柔らかさを誇るヤク素材が含まれており、パーカーでありながらも、程よい品の良さを感じます。続きを読む

Scene03 - Staff Okawa

通勤時間帯は冷たい風が吹くことも多く、海の近い横浜では特に体の強張るときもあります。休みの日も素敵な場所へ出かけたいけれど、ショートカットの私には、暖かく過ごそうと着込んでしまうと女性らしさのバランスを取るのが難しい、と感じるのが最近の悩みでした。続きを読む

Scene02 - Director Kakimoto

Phlannèlのアイテムは一言で言うと、“ちょうどよい”服。そして、何より心地良い。リラックスしたい時にも着たくなるし、都内へ打ち合わせに出かける時も、気負わずに品良く、無理せず街に馴染むような着こなしが叶います。続きを読む

Scene01 - Women's Director Nakade

はっきりとした発色のもの、あるいは黒や紺などのモノトーンのアイテムが多い私のクローゼットの中では、優しい色味・素材のPhlannèlの服は、特段優しい気持ちにさせてくれますものとして重宝します。続きを読む